創エネルギー・畜エネルギー・省エネルギーの「あいであ工房」 ソーラ電源とLED光源を応用したアイデア商品を手作り、販売しております。
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【あいであ工房ショップ】

ベランダでソーラー発電に挑
戦してみませんか!
家庭菜園を楽しむ感覚で太陽
光を採取し、エネルギーの重
要性を一緒に考え、体験して
みませんか?
新しい用途のご提案、異業種
とのコラボレーション等大歓
迎です。
看板製作、レンタル、リ-ス、
セキュリティ、カー用品 等


手作りソーラー応用商品

ソーラー電源システム02
20,000円(送料別)

ソーラー電源システム03
30,000円(送料別)

ソーラー電源システム05
50,000円(送料別)

ソーラー電源システム07
70,000円(送料別)

節電・停電対応電源
38,000円(送料別)

ソーラー・バッテリー・
チャージャー
8,800円(送料別)

ソーラー電源看板システム
避難場所表示看板

ソーラー電源看板システム
トイレ案内看板

ソーラー電源看板システム
ウエルカムボード

ソーラー投光器システム

ソーラー防犯灯システム

LED内照看板

ウエルカム・ボードCTS01
60,000円(送料別)

ウエルカム・ボードCTS01使用事例

ふらわ~らいと

新聞広告

つもりちがい10ヶ条
①高いつもりで低いのが教養
②低いつもりで高いのが気位 
③深いつもりで浅いのが知識 
④浅いつもりで深いのが欲望 
⑤厚いつもりで薄いのが人情 
⑥薄いつもりで厚いのが面皮
⑦強いつもりで弱いのが根性 
⑧弱いつもりで強いのが自我
⑨多いつもりで少いのが分別
⑩少いつもりで多いのが無駄

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傾聴ロボット
c0051874_16562185.gif「なかっちゃねえ 傾聴ロボット 作ろうか」 ほっさん

親身に話を聴き、相槌を打つ優れもん、こりゃあヒット間違いなしッ!

ロボットが「孤独支援」 その機能は (AERA 2015年1月26日号掲載) 2015年1月31日(土)配信

 少しずつ、身近な存在になりつつある「ロボット」。中には、「孤独支援」という聞きなれない分野で人をサポートするロボットもいる。

「対孤独用コミュニケーションデバイス」をうたうロボットがある。27歳の若き開発者である吉藤健太朗(オリィ研究所代表)が2010年に発表したのは、「OriHime」だ。

 改良に次ぐ改良で、現在は上半身だけの卓上人型に落ちついた。カメラとスピーカー、マイクを内蔵している。

「孤独支援」というと、ソフトバンクの感情認識型ロボット「Pepper」(ペッパー)を思い起こすが、設計思想は異なる。こちらは勝手に喋ったりしない。使用者の目や耳、口、つまり分身となって、遠隔地の人とコミュニケーションをとる。ユーザーの操作で、首振りや手のジェスチャーを交えることもできる。なぜ作ったのか。吉藤はこう言う。

「自分は、小学5年から中学2年まで引きこもりで苦しんで、社会から孤立する感覚に苛まれたんです」

 そこから脱して、高校、高専時代はロボット開発に没頭。やがて独居のお年寄りなどから、悩み相談も受けるようになる。手が動かない人や足が動かない人、寝たきりの人からの声もあった。早稲田大学に入り、「人が、自分の力で社会に関わることのできるロボットを作ろう」と決めた。現在は受注生産。今夏から、法人向けの販売を始める。

 ロボットが癒やすのではなく、人を癒やすのは人。自らの発明品を、その懸け橋にしようというのだ。
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