創エネルギー・畜エネルギー・省エネルギーの「あいであ工房」 ソーラ電源とLED光源を応用したアイデア商品を手作り、販売しております。
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【あいであ工房ショップ】

ベランダでソーラー発電に挑
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ふらわ~らいと

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つもりちがい10ヶ条
①高いつもりで低いのが教養
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③深いつもりで浅いのが知識 
④浅いつもりで深いのが欲望 
⑤厚いつもりで薄いのが人情 
⑥薄いつもりで厚いのが面皮
⑦強いつもりで弱いのが根性 
⑧弱いつもりで強いのが自我
⑨多いつもりで少いのが分別
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ワシの立場
c0051874_922837.gif「ムシされて… ワシの立場は どうなるん…」 そっぺ21

ワシもか(加)たしてくれ~ッ…。(元夫)

ソロ離婚式で友人、知人へ報告、再出発女性が注目も 日刊スポーツ 3月13日(日)9時55分配信

 友人や知人に離婚を報告する式を1人で主催する「ソロ離婚式」が、先月29日から始まった。約320組の離婚式をプロデュースしてきた寺井広樹氏(35)が、「元夫には会いたくないけど、友人には離婚を伝えたい」という女性の意見を取り入れ、これまで4人のソロ離婚式を開催。さらに4人の予約があるが、申込者はすべて女性という。徐々に認知されつつある離婚式の現状を追った。

 「それでは、旧婦(結婚式の新婦に対する専門用語)の入場です。拍手でお迎えくださいませ」。司会の言葉を受け、Aさん(45)はソロ離婚式の会場に入ってきた。夫との価値観の違いから、結婚生活19年で終止符を打つことを決めた。「いろいろ考えたんですけど、後ろ暗いイメージではなく、明るく再出発を皆さんに見てもらえたら」。Aさんが約10人の参列者に向けてあいさつした。

 寺井氏は「いい終わり方をしたら、いい始まりにつながるのでは」と考え、日本初の「離婚式プランナー」になった。2009年4月に式を始めて以来、約320組の離婚に立ち会ってきたが、申込者の9割が男性。女性からは「元夫には会いたくないけど、友人には離婚を伝えたい」「自分1人を励ましてほしい。離婚後の再スタートを切りたい」などの意見があり、ソロ離婚式を発案した。

 年間で最も離婚件数が多い3月の前日で、4年に1度巡ってくる2月29日を「円満離婚の日」に設定。「2人に福(29)あれ」の語呂合わせで、ソロ離婚式のサービス開始日にした。Aさんは同日、これまでの離婚式と同じ要領で挙式。離婚届への署名、結婚指輪粉砕の儀、はさみによる夫婦写真の切り裂きなどを行った。「つかむと円満に離婚できる」とされるブーケトスで、会場を盛り上げた。

 寺井氏は離婚式開催の意向に男女差があることについて「男性は『最後の決定権もオレにある』とアピールしたいし、どこかで女性に未練があるので、2人の離婚式にしたい。女性は男性に未練がなく、離婚後の未来を見ているので、ソロ離婚式が合うようです」と説明した。

 5年前の東日本大震災後、生命の危機を感じた高齢女性が「一生、我慢しながら夫と暮らすの?」と考え、離婚するケースが増えているという。離婚式は今後も一定の需要がありそうだ。
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